物件所有者様と医院クリニック医療機関を繋ぐ

物件所有者様と医院クリニック医療機関を繋ぐ

土地や建物、アパート、マンションなどを所有する地主様である不動産所有者様オーナー様と医院やクリニック等の医院開業、医療機関開業をご検討されている医師、ドクターを結びつける架け橋になればと考えております。

土地や建物、アパート、マンションなどを所有する地主様である不動産所有者様オーナー様は、現在事業用テナントなどの空室に悩んでいたりします。ましてや好立地にも関わらず、物件の募集条件があまりにも経済情勢の変動は無視され、古くからの慣習が継続していると言っても過言ではありません。

少し条件を変更するだけで、土地や建物、アパート、マンションなどを所有する地主様である不動産所有者様オーナー様は、例えば事業用賃貸物件のご成約に結びつけることができます。ましてや開業をご検討されている医師、ドクターの方達に医院やクリニックの開業していただければ、オーナー様ご自身も非常に助かるということがあります。

つまりシンプルに言えば、貸し手側と借り手側双方がメリットになり、ご成約をしていただければ、当然わたしたちも宅地建物取引業法に従った報酬を得ることができるため、すべての人にとってできる限りメリットになるようにと考えております。

これが不動産業界には限りませんが、どこかが収入だけに目がくらんでしまって、うまくいくものがうまくいかないという問題が多いです。

医院やクリニック等の医院開業、医療機関開業をご検討されている医師、ドクターの先生たちも以前までは調剤薬局様といっしょに物件を探すことができたのですが、調剤薬局様は調剤薬局様(最近では、調剤薬局を行うドラッグストア様も含む)で動かれるようになり、良い医院やクリニック等開業候補地がありましても、患者様のことを考えると調剤薬局様が近くにないと患者様のご負担になるということで、有力候補地である物件がダメになってしまうというケースも多い。

また、調剤薬局様は調剤薬局様(最近では、調剤薬局を行うドラッグストア様も含む)で、動かれ、開業候補地の土地情報を探しており、提携されている建築会社様などで調剤薬局やドラッグストア(調剤薬局を行うドラッグストア様)も、いざオープンに向けて動き出したとしましても、医院やクリニック等を開業される医師やドクターの先生が見つからなく、メディカルモールやクリニックモール的な感じにうまくリンクしないという現実もあります。貸し手側である物件所有者様であるオーナー様も医院やクリニック等の医療機関、医師、ドクターの先生たちがご入居してくれるということはいろいろと安心感があるようです。また長期的にお借りしていただけるということも貸し手側としては非常にメリットです。借り手側で物件をお探ししている医師、ドクターの先生たちも忙しい中、物件情報の収集などに費やす莫大な時間を軽減できます。

それでは、貸し手側である不動産所有者様オーナー様と借り手側である医院やクリニック等の医院開業をご検討されている医師やドクターの先生、そして調剤薬局様の情報を集める場所にしようと思ったという非常にシンプルな考えです。

日本の不動産業界に限らず、他の業種でも機密情報や物件の所有者様などの諸事情などにより公開できない情報は、当然公開はできませんが、公開できるものは公開しなければ、ご成約になるものも当然ご成約に至らない。

良い例は、テクノロジー業界ではないでしょうか。日本の企業は情報を隠し過ぎた。例えば、ツイッター(Twitter)はAPIでオープンソース化し、エンジニアやプログラマーを囲った。そしてそれがまた拡散され完全に世界各国を囲った。ギットハブ(GitHub)などでもエンジニアやプログラマーの人たちはどんどん公開できる情報はオープンソースとして公開しています。その結果、海外の企業に日本企業は完全に囲い込まれてしまい、海外から取り残されてしまったということは否めません。

共感してくださる土地や建物、アパート、マンションなどを所有する地主様である不動産所有者様オーナー様や医院やクリニック等の医院開業、医療機関開業をご検討されている医師、ドクターの先生、調剤薬局様などはご情報をいただければ、何かの懸け橋になれればと考えておりますので、お気軽にお知らせくださいませ。

以前国別都道府県別医師数人口10万対医師数という記事にも書いたように日本は医師不足が社会問題です。実労医師人数が足りておりません。

現時点では、まだ絶対的な情報が少ないのですが、情報が集まって良い方向に行けばと考えております。

ちなにみわたしたちは国や都道府県知事という公的機関から許認可を受け、免許を取得している宅地建物取引業者(不動産会社)ですので、宅建業法という法律に従った報酬となります。医療コンサルティング会社ではないので、コンサルティング料金はいただきません。

小さなスタートアップですので、至らない点はあるかとは存じますが、よろしければお気軽にお知らせくださいませ。

大変気恐縮ですが、お問い合わせやご連絡先はメールでお送りいただければと存じます。下記フォームからのお問い合わせでも結構です。

お問い合わせ先 Mail to : info@aike-home.com

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