医療用テナント用地

医療用テナント用地

これから医院やクリニック、メディカルモール、医療用ビルや医療用テナントの開業をされたい医師、ドクター様と土地所有者様である地主様オーナー様双方から情報を募集させていただきます。

不動産所有者様である地主様オーナー様とこれから医院やクリニック、メディカルモールなどの医療用ビルや医療用テナントの開業をされたい方双方からのご情報をいただければと存じます。

お問い合わせはメールにてお伺いをさせていただきます。info@aike-home.com

ご対応エリアは順次拡大をしていきたいと考えております。

所有者様や貸主様からの専属専任媒介契約、管理会社などと医院やクリニックの独立開業をご検討をされている開業医様双方のご意見やご要望、諸条件等の調整をさせていただきます。

ご契約形態はいくつかございますが、少しざっくりご説明をさせていただきます。

土地所有者様である地主様オーナー様から所有している土地を借地するという方法
医院やクリニック、メディカルモールなどの医療用ビルや医療用テナントの開業をされたいご希望のエリアから候補地を選定していただき、土地所有者様である地主様オーナー様から土地を一定期間賃借する方式です。土地を購入して、さらに建物の建築をしてということになりますと多額な開業資金になるため、開業資金を少し抑えることができるというメリットがあります。

土地所有者様である地主様オーナー様に建物を建築していただいて、建物を何年かのご契約期間でお借りさせていただくという方法
土地所有者様である地主様オーナー様に開業されたい医院やクリニック、メディカルモールや医療用ビル、医療用テナントを建設していただき、建物を賃借して開院するという方法です。今までも多いご契約方式の一つです。しかし、経済情勢やその他不動産所有者様のご事情など、さまざまなご事情にもよります。

建築協力金方式
土地所有者様である地主様オーナー様は、所有している不動産土地をご売却せずに土地の所有権を保有したまま開業される開業医様である医師ドクター様が経営運用される医院やクリニック、病院などの建物賃借ご契約者様などから建物の建築資金を建設協力金として土地所有者様である地主様オーナー様に差し入れ、その資金で建物を建設するというような形式です。
一般的に、建設された建物は建設協力金の貸主(建物賃借者)に賃貸され、その賃料と建設協力金の返済額とが相殺されることになる。
建設協力金によって不動産賃貸事業を営む方法は、土地活用手法の一つとされ、リースバック方式ともいわれる。
相続税の節税対策になること。契約直後に相続が発生した場合には、土地は貸家建付地、建物は貸家、保証金は債務になります。ただし、期間を経るごとに、債務が減少し、賃料からの手取分が資産の増加になります。但し、当然デメリットもありまして、賃借人様が倒産・破産・撤退された場合の手続きが面倒だということもあります。また税金面での優遇措置がなくなる場合もあります。

不動産の購入(土地購入・建物購入)するという方法
当然ながら、医学部で医師免許を取得してすぐに医院の開業をするという医師やドクターの方は拝見したことがないです。ある程度総合病院や海外の病院などでのご勤務医師を経て、医院やクリニックを独立開業される方が多いため、勤務医師時代に開業資金を蓄えている方が多いので、不動産の購入(土地購入・建物購入)するということも選択肢の一つです。

当たり前のことですが、メリットとデメリットはありますので、ご了承くださいませ。

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