テスラを拒否する理由があるのか…

2019年4月24日にUSA Todayの報道によりテスラ(Tesla)は、テスラ(Tesla)を所有者に、年間300万円の収入を得る計画を発表していました。「Can Elon Musk’s robotaxi plan help Tesla owners make $30,000 a year?」と。さらに完全自走運転(Self Driving Cars)。
参照:usatoday.com/story/tech/2019/04/23/elon-musk-says-tesla-owners-could-make-30-000-robotaxi-network/3549652002/

イーロンマスク氏(Elon Musk)のツイート通り、UKですでにテスラモーターズの受注は始まっています。日本市場にもすでにテスラはありますが、非常に高価格帯。テスラが日本市場に投入しようとしているのは、収入や関税、日本の法整備にもよりますが、約400万円台で日本のみならず、海外市場に投入予定との情報を見ました。情報収集が多すぎて、脳の中のどこに情報があるかわからず、参照を付けられず、すみません。

これは別サイトにて書いているのですが、不動産と関係ないように思われる方は、それで良いとは思いますが、日本の不動産業界に限らず、日本の経済全体に関係するように感じます。日本の国土に関する記事スモールビジネスに関する記事安息角に関する記事では少し、私のバイアスが出てしまいました。でも日本が大好きということが大前提です。

ですので、データや数字の参考値という魔法に惑わされることなく、実社会も見るという感じです。

一番恐れているのは、イーロンマスク氏(Elon Musk)は、すでに影響力はありましたが、現在までの影響力はそこまでなかったのですが、例えば、イーロンマスク氏(Elon Musk)が「a」とだけ発信すれば、それだけでかなりの反響を受けていることを非常に怖いとも感じます。